ようやくの地鎮祭!と、その後の杭など。宅地として歴史が長い場所は、生活の根拠となるものの密度が高くて検討の精度を必然的に高めていかなければならない、という責務を感じる。 前へ 一覧へ 次へ RELATED 191024news 10/26、大阪市にて開催される「Under 35 Architects exhibition 2019」(U-35)関... 181226news 「年鑑日本の空間デザイン2019」(編集:空間デザイン機構、年鑑日本の空間デザイン刊行委員会・発行所:六耀社)に「長門お... 210822news 「みんなの家むすびめ」プロジェクト ご協力お願いします